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Yappli Plus(短縮URL)で経路別の読み取り数を計測する
発行したYappli Plus(短縮URL)は、末尾に任意のパラメーターを付与することで、パラメーター別に読み取り数を計測することが可能です。
複数のURLを用いることができますので、流入経路別の計測などにお役立てください。
設定方法
Yappli Plus(短縮URL)の末尾に「_xxxxx 」という形で、「_」(アンダーバー)と任意のパラメーターを付与します。
例:
https://yappli.plus/preview
↓
https://yappli.plus/preview_xxxxx
ご注意
- 付与できるパラメーターは小文字英数字のみとなります。記号はご利用いただけません。
計測方法
レポート(旧ダッシュボード)の「QRコード・短縮URL読み取り数」より、設定したパラメーター別の数値が表示されます。
ヒント
- 前日の回数が多かったQRコード・Yappli Plus(短縮URL)が最大5つまで表示されます。QRコード・短縮URLが6つ以上存在する場合は、6つ目以降を「Others」にまとめて表示します。
参考:『QRコード・短縮URL読み取り数 - レポート』 - Yappli Plus(短縮URL)をご要望の際は、担当営業またはサポートまでお問い合わせください。
更新履歴
- 2025年6月11日 ホーム画面リリースに伴い、名称を「ダッシュボード」→「レポート」へ変更
- 2025年5月22日 最新の情報へ更新
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