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データ参照を行う - レイアウトブロック

レイアウトブロックでは、アプリ内のデータを参照し、アイテムに自動で反映・表示することが可能です。

 

コンテンツ参照先を設定する

データ参照を行う - レイアウトブロック1.png

  1. 右側パネルの「コンテンツ」を開き、「データ参照」を選択します。
  2. データの種類から、表示させたい機能を選択します。
  3. CMS(管理画面)内に設定しているコンテンツが表示されるので、表示させたいコンテンツを選択します。

 

ヒント

  • データの種類で通知履歴を選択している場合は、コンテンツ参照先は選択できません。
  • 通知履歴、ニュース、ショップを選択した場合、それぞれ表示する対象を絞り込むことができます。
    参考:『プッシュの種類で絞り込む - レイアウトブロック

 

データ参照先に設定できる機能

データ参照先には8種類の機能から選択できます。

  • 通知履歴
  • 電子書籍
  • ビデオ
  • RSS
  • ショップ
  • ニュース
  • フォト
  • イベントカレンダー ※UNITE by Yappli 限定機能

 

ヒント

  • データ参照でビデオを選択した場合、ビデオ機能側の設定である「アプリ内再生」は反映されません。
  • 「イベントカレンダー」の選択肢は、UNITE by Yappli ご契約企業様のみ表示されます。
    参考:『イベントカレンダー機能とは

 

必要なアプリバージョン

 

 

更新履歴

  • 2026年4月20日 イベントカレンダー機能を追加 
  • 2025年7月15日 ビデオ機能に関してのヒントを追加
  • 2024年11月28日 最新の情報に更新

 

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