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Google Play に公開するまでの5つのステップ

アプリをGoogle Play に公開するまでの5つの手順をご紹介します。

 

  1. Google アカウントを作成する
  2. Google Play Developer Consoleのアカウントを作成する
  3. Yappliの管理画面上で、必要な情報を登録する
  4. Google Play Developer Console アカウントの権限付与をする
  5. ​Google Playへの申請をして、リリース完了!

 

それでは、詳しいやり方を見ていきましょう。
 

1.Google アカウントを作成する

こちらのページからGoogle アカウントを作成します。(すでに持っている方は飛ばしてください)


2.Google Play Developer Consoleのアカウントを作成する 
 
こちらのページからアカウントを作成します。
アカウントを取得していない場合、購入画面に遷移します。
 
Google Play Developer Console は、Google社が定める開発者用のアカウントで、登録初期に$25が必要になります(更新費用はかかりません)
 

3.Yappliの管理画面上で、必要な情報を登録する
 
アカウントの登録を終えたら、いよいよストアに公開するアプリ情報を登録します。

管理画面の「アプリ登録」タブを選び、アプリ名やアプリ紹介文、スクリーンショットなどのアプリの基本情報を登録します。ここで登録した情報がストアに公開されます。

※管理画面では、App Store及びGoogle Playで共通の情報を一緒に登録することができます。管理画面の注釈に合わせて、入力フォームに記入しましょう。 ストア情報に関する詳細はこちらをご覧ください


4.Google Play Developer Console アカウントの権限付与をする

権限付与をすることでお客様のIDとパスワードを弊社に渡すことなく、Androidアプリの申請支援をすることができます。

Google Play Developer Console アカウントの権限付与の手順につきましては、こちらをご覧ください。

 

5.Google Playへの申請

アプリの準備が全て整ったら、管理画面(CMS)上のアプリ申請のタブから「Google Play への申請」ボタンをクリックします。必要事項を入力し、申請後平均2~3日以内(※)にストア公開されます。

※Google社での審査によって、最大一週間程度の時間を要する場合がございます。 

 

なお、App Store及びGoogle Playアプリの申請は、基本同時に行います。どちらか1つだけのアプリを申請し、遅れてもう1つのアプリを申請する場合は個別対応となりますので、必ずこちらのサポート(support@yappli.co.jp)までその旨をご一報ください。

 

 

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