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AndroidアプリにおけるEdge-to-Edge対応を順次適用します(2026年5月22日 更新)
この度、Androidアプリにおいて、より没入感のあるユーザー体験を提供するため、順次Edge-to-Edge(エッジ・ツー・エッジ)表示への対応を進めてまいります。
Edge-to-Edgeとは、アプリのコンテンツがデバイスの画面全体に表示されるように最適化されるデザインのことです。これにより、アプリのコンテンツが画面の端まで表示されるようになります。
本対応によるアプリの動作への影響はございませんので、ご安心ください。
対応時期と対応機能
2025年7月から2026年の上半期にかけて、全ての機能について10-15回に分けて順次対応していきます。
以降はリリースノートと本ページを更新する形でお知らせいたします。
ご注意
- お使いのデバイスのOSバージョンや設定によっては、Edge-to-Edge表示が適用されない場合があります。
- 一部の機能やコンテンツにおいては、Edge-to-Edge表示の対象外となる場合があります。
更新履歴
- 2026年5月22日 ポイントカード2機能からウェブビュー機能、フリーレイアウト機能、シングルページ機能(Block UI)への遷移に対応しました
- 2026年4月17日 フォトフレーム機能、ビデオ機能のYouTube動画に対応しました
- 2026年2月26日 設定画面(スクリーンショット禁止)に対応しました
- 2026年1月21日 認証機能の画面レイアウトに対応しました
- 2025年11月12日 電子書籍機能に対応しました
- 2025年11月5日 ニュース検索画面、電子書籍機能のPDF書籍に対応しました
- 2025年10月22日 アプリ起動画面に対応しました
- 2025年10月15日 バーコードリーダー機能に対応しました
- 2025年9月3日 クーポン機能、ポイントカード機能、ポイントカード2機能に対応しました
- 2025年8月20日 ARスナップ機能、OCR機能に対応しました
- 2025年7月16日 Preview Yappliのログイン画面に対応しました
- 2025年7月10日 PreviewYappliのアプリ一覧画面に対応
- 2025年7月7日 本ページ公開
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