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アクティブユーザー数-ダッシュボード

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こちらで表示されているのは、期間内にアプリを起動したユーザー数です。
一度でもアプリを起動した場合にアクティブユーザーと見なします

グラフでは直近1年分の値を表示しています。グラフ下のサマリー値は、最新値を表します。

ユーザーのアプリ利用状況に応じて新規・復帰・継続の3つの区分ごとのアクティブユーザー数を確認できます。それぞれ以下を表しています。

  • 新規:当日に初めてアプリを起動したユーザー
  • 継続:前日もアプリを起動したユーザー
  • 復帰:前回アプリを起動してから、1日以上間隔を空けてアプリを起動したユーザー

例えば、8月5日の数字を確認する場合、以下のようになります。

  • 新規:8月5日に初めてアプリを起動したユーザー
  • 継続:8月4日と8月5日の2日間連続でアプリを起動したユーザー
  • 復帰:8月4日より前にアプリを起動したユーザー

ただし上記は日の場合です。週(月)の場合はそれぞれの単位に応じて、以下のようになります。

  • 新規:当週(当月)に初めてアプリを起動したユーザー
  • 継続:前週(前月)もアプリを起動したユーザー
  • 復帰:前回アプリを起動してから、1週(1ヶ月)以上間隔を空けてアプリを起動したユーザー

 

CSVファイルの項目名と内容

  • date:日。日の場合は1日ごと、週の場合は毎週月曜日、月の場合は毎月1日となります
  • user_status:ユーザーのアプリ利用状況。新規・継続・復帰・未分類のいずれかです
  • active_UU:アクティブユーザー数

参考:『CSVファイルをダウンロードする-ダッシュボード

 

Google Analyticsでの確認方法

直近1年分よりも過去のデータが必要な場合は、Google Analyticsをご参照ください。

参考:『これだけは覚えておきたい!Google アナリティクスで見るべき5つのポイント

 

ご注意

  • データ取得の都合上、2021年4月より前は「新規・復帰・継続」の内訳を表示できず、「未分類」となります。

  • 「新規」はダウンロード数と同義ですが、データ計測の都合上、アクティブユーザー数とダウンロード数で若干の差が生じます。

 

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